スターウォーズエピソード7フォースの覚醒ですが、

12月18日から全国の映画館で公開中となります。

 

およそ一週間と短い期間ながら、映画館での人気度合いは、

他の作品を頭一つ、二つ飛び抜けていることがわかります。

スターウォーズ・フォースの覚醒、映画館での人気度合いは。

 

日本だけでなく、全世界で人気となるスターウォーズ・フォースの覚醒ですが、

20日時点で、興行収入5億3000万ドル、日本円換算で16億2000万円弱となります。

 

また動員数105万と、あっという間のミリオンを達成しました。

 

今後とも引き続き、数字を伸ばしていことでしょうし、

年内だけでなく、年をまたぎ活気づく作品となりましょう。

 

事実、12月18日25日にわたり、金曜ロードショーにてスターウォーズ

過去作品が流れたりと、映画部門ではまさにこれ一色となる勢いですしね。

 

ちなみに以下動画はPVで、公式による2分ほどのものとなります。

 

 

熱狂的なファンであれば、このPVすらも何度も繰り返し

視聴されていることかと思われます。

 

力作、神作でないはずがない、本作の映画となりましょう。

 

スターウォーズ・フォースの覚醒、映画館での注意点。

 

まだ本作品を鑑賞されていない方がいらっしゃることも踏まえ、

観賞する際の注意点をば。

 

この映画には視聴方法がいくつか分類され、

2D(字幕)2D(吹き替え)、そして3D(吹き替え)の3種類あります。

 

お勧めは、3D(吹き替え)であることでしょう。

 

あまりに細かいかもしれませんが、それを選択した場合、

109シネマズ大阪エキスポシティでの視聴をお願いしたいところであります。

 

なぜ大阪でないといけないかと言いますと、ここにはIMAX設備があり、

2kデジタルのものより高画質が楽しめ、またIMAXツインレーザーという

最新鋭の機器も導入していることで知られています。

 

大阪府民もしくは近隣の件であれば、是非ともそこまで足を運ばれると

いいのではないでしょうか。

 

絶対でないわけですが、その方がよりよくスターウォーズを楽しめるということで

ご理解いただければ幸いでしょう。