バットマンvsスーパーマンがついに劇場公開されることになりましたが、

その展開商品としてフィギュアのグッズに注目したいと思います。

 

特に目玉となるものは、バットマンとスーパーマンのものでしょう。

バットマンvsスーパーマン、ジャスティスの誕生のフィギュアグッズについて。

 

やはりこのようなヒーローもので欠かせないのがフィギュアではないかと考えています。

 

フィギュアのグッズの技術的なレベルも向上して、

すさまじい精巧なものが手に入るようになりました。

 

お値段相当となりますが、

やはり熱心なファンにとり、是非とも収集したいところなのではないでしょうか。

 

本作だと、ダークヒーローのバットマン、ヒーローのスーパーマン、

それぞれ魅力あふれるキャラなので、その想いも一段と強いでしょう。

 

さて、まずブルース・ウェイン社長のバットマンですが、

いくつかのフィギュアグッズが発売されています。

 

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どれもゲームセンターにあるプライズ品ではないので、

塗装はじめパーツがしっかりしていることが特徴ですね。

 

中には可動式のものもあるので、

さらにバットマンVSスーパーマンの舞台の背景まで用意できると

壮観でしょうか。

 

ダークヒーローということで、

単なる正義の味方というわけではないので、なかなか味がある感じです。

 

そして相対するは、スーパーマンになります。

 

クリプトン星のジョー・エルクラーク・ケントその人でしょう。

 

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スーパーマンこそ、あらゆるヒーローを代表するキャラになりましょう。

 

さまざまな作品でオマージュされることになりますが、

特に管理人のイメージでは、Dr.スランプが印象的でしょう。

 

上記のものがやはり等身大で、かつ超人というのがしっかりくるのではないでしょうか。

 

本編では、バットマンVSスーパーマンの構図ということから、

両方合わせて配置したいところでしょう。

 

吹き替え声優については荒れていることは否めませんが、

ともあれ大人のファンにとり垂涎ものの映画となりましょう。